作成日:2026/04/10
進化を続ける八重洲
東京八重洲地区は2022年9月に第1期エリアとして東京ミッドタウン八重洲がオープンし、そこには地下バスターミナル(地下B)が整備され高速バス発着が行われていますが、2026年3月さらに隣接する八重洲1丁目第2期エリアに開業する51階建てTOFROM YAESU TOWERにも地下バスターミナル(地下A)が開設されました。
これにより東京駅から地下街を通って地下バスターミナルに向かうことができるため、ますます観光客や帰省する方で賑わうのではないでしょうか。
さらに2029年には以前八重洲 税理士法人が事務所を構えていた八重洲2丁目中地区第3期エリアも開業する予定です。こちらの地下バスターミナル(地下C)を合わせて国内最大級の高速バスターミナルとなり、すべてが完成すればますます利便性が増すことになるでしょう。
八重洲 税理士法人は、その進化と共に発展し続けます。












